不動産売買

 この度は、数ある業者の中より当店に整理のご依頼を頂き心より感謝申し上げます。また、お忙しい中とは存じますがアンケートにご協力頂きありがとうございました。

 令和8年の今年は、連日の株高から始まり解散総選挙と、年初から正に丙午の暗示のとおり「激動」の幕開けとなりました。正月明けから国民1人1人のこれからに直結する選択を考える局面になるとは驚きました。

 国内においては、どこが与党になっても「物価高対策」に注力した政策実行となるのは、ほぼ確定路線なのではと考えます。であれば更なる物価高が進行するという予感しかしません。

 インフレが進めば弱者から馬上から振り落とされていく年となると考え、当店などは一層に生き残りにかけ限られた余力から最適の打ち手を思案していかなければならないと考えております。

 年初から頭が痛い状況ではありありますが、不動産売買に関しては決して悪い年回りではないと考えております。インフレ時には不動産は強みとなります。首都圏と比べると地方の不動産は「高く売れる」とは違いますが、「速く売れるかも?」という期待が持てます。

 遺品整理を行う理由の1つには不要不動産の売却があります。地方不動産においてお客様の負担を少しでも軽くできるよう、当店の知識を深めていくと共に協力企業様と連携しながら最適なサービスを提供できるよう尽力していきたいと考えております。

 最後に整理をとおしまして、皆様方の益々のご繁栄をご祈念いたしまして御礼のご挨拶とさせていただきます。ありがとうございました。

不動産売買
不動産売買

【地元釧路の遺品整理、生前整理専業店】今、あなたが家の整理でお困りなら、まずは「遺品整理のエイガン」までご連絡下さい。 整理にともなう困り事のご相談やお見積もりは無料となっておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。(令和8年1月17日更新)

#物価高インフレ #解散総選挙 #不動産売買